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2007年05月24日

タレントの三原じゅん子さんとの対談記事

国際ジャーナル誌6月号に、タレントの三原じゅん子さんと私の対談記事が掲載されています。
その記事が、以下のリンク先で読めます。

http://www.kokusaig.co.jp/0706/jn_tomo-ono/

事務所までわざわざ来て頂いてのインタビューでした。

初めてお会いしましたが、物腰が柔らかく、また、タレントさん特有のオーラのある、とっても美しい方でした。

投稿者 ono : 2007年05月24日 20:57

コメント

記事のほう拝見させて頂きました。学生時代の恩師との出会いによって、弁護士という職を強く決心されたのですね。弁護士というと私は、訴訟からが仕事という先入観を持っていました。しかし、なるべくは和解に持っていくという姿勢は非常に素晴らしいと思いました。確かに、平和的に解決できればそれが一番ですよね。そして、人との出会いは、自分の人生に大きな影響を生むものであるということも分かりました。

駄文となりましたが、今後ともよろしくお願い致します。

投稿者 法楽人 : 2007年05月24日 22:48

「sexy night 気まぐれな 恋もたまにはいいじゃない♪」

三原じゅん子さんと小野先生との対談、いったいどんな展開になるのかと、わくわくしながら記事を読みました。

ふだん(仕事では)聞き役に徹しられている小野先生が語り、三原じゅん子さんが聞き役という意外な展開でしたね。

記事に掲載されていない内容も聞いて見たいな。


自分は小野先生と実務(でのお仕事)について、深くうかがったことはないんですが、自分の描いている【弁護士像】そのものの小野先生(&師・白谷先生)の生き様に深く感銘を受けました。

あらためて、小野先生と関わりのもてる自分をうれしく思いました。

投稿者 侍 : 2007年05月25日 01:54

>法楽人さん
コメントありがとうございます。学生時代に恩師と呼べるような方と是非巡り会ってください。人生が良い方向に変わるような影響力のある人って、必ずいます。
私も、そんなふうに言われる弁護士になりたいと日々思っています。

>侍さん
コメント、ありがとうございます。
あるべき弁護士の姿、理想型の弁護士の姿というのは、人それぞれあると思いますが、私の場合は記事に記載されたような感じでやってます。
侍さんも、今から方向転換して、弁護士になりませんか?(笑)

投稿者 小野 : 2007年05月25日 10:30

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